8月より、青森駅-八甲田ホテル間の無料送迎バスに新車が加わりました。
車内も広く、以前よりも高い位置からの景色もお楽しみいただけます!
今後もご利用される皆様におきまして安全で快適な旅路となるよう努めてまいります。
送迎バスの時刻・乗り場の案内はこちら
青森県は大きく分けると3つのブロックに分けることができます。青森市・弘前市が含まれる”津軽地方”、むつ市・大間町が含まれる”下北地方”、八戸市・十和田市が含まれる”南部地方”。今回は、津軽地方のおすすめ観光地をご紹介いたします♪八甲田ホテルは、青森県内のほぼ中心にございますので、青森を満喫するのにはぴったりです。
①高山稲荷神社
青森県にも千本鳥居が存在しており、この高山稲荷神社にあります。異世界のような空間は、鳥居の奥にある高台から一望できます。
高山稲荷神社公式サイトは☆こちら☆
②立佞武多の館
青森県を代表する”ねぶた祭り”には、地域ごとに様々な特色があります。五所川原では、立佞武多(たちねぶた)といい、「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声のもと、五所川原市街地を練り歩きます。大きいもので高さ約23mもある山車の迫力に感動する事間違いなし!
立佞武多の館公式サイトは☆こちら☆
青森県は大きく分けると3つのブロックに分けることができます。青森市・弘前市が含まれる”津軽地方”、むつ市・大間町が含まれる”下北地方”、八戸市・十和田市が含まれる”南部地方”。今回は、下北地方のおすすめ観光地をご紹介いたします♪八甲田ホテルは、青森県内のほぼ中心にございますので、青森を満喫するのにはぴったりです。
①恐山
比叡山・高野山と並ぶ日本三大霊場のひとつ。荒涼とした無間地獄、極楽浄土のような美しさの極楽浜・・・。それはまるで死後の世界を思わせるような風景。
②仏ヶ浦
海岸沿いに2kmにわたって連なる白緑色の奇岩は、冬の荒波が削り上げた大自然のアート。「仏ヶ浦」の名にふさわしい極楽浄土のような浜。透明度の高いエメラルドグリーンの海と、象牙色にたたずむ奇岩の群れのコントラストが美しく、まるで極楽への入り口のよう。
青森県は大きく分けると3つのブロックに分けることができます。青森市・弘前市が含まれる”津軽地方”、むつ市・大間町が含まれる”下北地方”、八戸市・十和田市が含まれる”南部地方”。今回は、南部地方のおすすめ観光地をご紹介いたします♪八甲田ホテルは、青森県内のほぼ中心にございますので、青森を満喫するのにはぴったりです。
①蕪島(かぶしま)神社 HPは☆こちら☆
八甲田ホテルから車で約1時間50分ほど
ウミネコの繁殖地として有名な蕪島は、株と同じであることから、株価と人望の「かぶ」が上がるご利益があるとされております。
②十和田市現代美術館 HPは☆こちら☆
八甲田ホテルから車で約1時間ほど
「まちに開かれた美術館」をコンセプトに、アートによる「新たな体験」を提供し続けている十和田市現代美術館。 建物の内外で現代のアートを楽しめる事間違いなし。
~おすすめ宿泊プラン~
5/8~8/末までの予約→PCからの予約は☆こちら☆
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9/1~の予約 →PCからの予約は☆こちら☆
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青森を代表する芸術家である棟方志功(1903-1975)の記念館が、2024年3月31日をもって閉館することとなりました。”世界のムナカタ”と称された棟方志功の文化勲章受章を讃え、その芸業を末永く後世に伝えるため、1975年(昭和50年)に開館しました。四季に合わせ、数多くの作品を展示されておりました。
棟方志功が若かりし頃、酸ヶ湯温泉に宿泊をし、その際に多くの作品を残していきました。棟方志功の歴史は酸ヶ湯温泉なくして語ることはできません。
閉館後の作品は、青森県立美術館に展示されることになっております。
八甲田ホテルにも、多くの作品が展示されておりますので、ご宿泊の方のみならずお立ち寄りの際は是非その目でご覧ください。
棟方志功記念館の公式ホームページは、こちら
青森県立美術館の公式ホームページは、こちら